誰もが自分らしい療養生活をデザインできる社会を作る。

介護経験者家族の姉妹が設立。

患者さんとご家族のために
1 役割をみつける   2 不安をなくす   3 教養を届ける 
4 楽しさを加える   5 支援者を増やす  6 価値を発見する 
7 対話を広げる

どんな活動?

 誕生前。 「患者および家族の自己決定権」をテーマにした研究会活動。 個性的で専門性の高いプロボノメンバー。 「概念を打ち立てるための法人...

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法人情報

法人名 一般社団法人ダイアローグ・メソッド・アソシエーション The Association of the Dialogue Methods for Patients 略称 ...

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代表理事プロフィール

宮﨑詩子 1976年東京都豊島区生まれ。神奈川県川崎市在住。1998年頃~2012年まで人形作家として活動。同時期に祖母の認知症家族介護を行う。 高校卒業後、両親が運...

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代表理事活動履歴

2012 NPO福祉フォーラムジャパン主催シンポジウム 高齢者の終末期の迎え方を考える 『胃ろうは必要か』」パネリスト 第4回東京都在宅療養推進シンポジウム 「在宅...

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会員の募集

定款には「患者および家族支援において各患者固有のQOL(生活、人生、生命の質に対する価値観)にもとづいた自己決定支援をすること」と目的が明記されています。 目標に向かって共に...

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沿革~研究会活動を淵源に~

テーマ「患者および家族の自己決定権」 社会システムの中で「尊厳ある生」を 具体化するためには何が重要なのかを研究目的とした有志による研究会活動が淵源です。医師、歯科医師、薬剤師、...

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